プロフィール

山歩屋

Author:山歩屋
天気の良い山が好きです。
天気が悪い日の山は楽しくありません。
一人山へ行きたくなったときは、天気予報を見ます。
そして 行ったり、行かなかったり…

間ノ岳の頂上で、寒さに耐えながら御来光を待ちました。
待ち焦がれた瞬間です。
朝日が山を染め始めました。
流れる雲には私の影が映っています。
暖かそうな虹の輪が、私の影を包んでいました。

間ノ岳にて

[記事年代順]
17年10月 常滑散策
17年10月 大杉谷
17年7月 野反湖
17年5月 釈迦ヶ岳
17年3月 宝登山
17年2月 ハクバスキー
17年1月 蔵王スキー
16年12月 高宕山
16年11月 日向山
16年9月 飯盛山
16年7月 野反湖
16年7月 霧降隠れ三滝
16年6月 黒檜山
16年5月 足利フラワーパーク
16年4月 子持山
16年2月 苗場スキー
16年2月 志賀高原
16年1月 本社ヶ丸
15年11月 大平・晃石山
15年9月 日光白根山
15年8月 蝶々誕生
15年6月 あじさい屋敷
15年6月 柴又サイクリング
15年6月 丸山(秩父)
15年4月 三ツ岩岳
15年4月高尾山花見
15年4月桜の季節
15年3月八方尾根スキー
15年2月赤倉蟹&スキー
15年2月志賀スキー
14年12月愛宕山
14年11月鍋足山
14年10月高ボッチ高原
14年10月房総の村
14年9月那須高原キャンプ
14年8月習志野花火大会
14年6月勝浦(千葉県)
14年6月 水郷ポタリング
14年5月 鳴虫山
14年5月 天城森林浴
14年4月 桃源郷
14年4月 花見川
14年3月 三毳山
14年3月 青葉の森
14年3月 志賀高原
14年2月 乗鞍高原温泉
14年2月 戸隠スキー
14年2月 袋田の滝
14年2月 苗場スキー
14年1月 美ヶ原Ⅱ
14年1月 美ヶ原Ⅰ
14年1月 竪破山
13年12月 高尾山
13年11月 大山(おおやま)
13年11月 生瀬富士と袋田滝
13年11月 青笹山
13年10月 八海山
13年10月 本栖湖キャンプ
13年9月 高川山
13年9月 西沢渓谷
13年9月 尾白川渓谷
13年8月 横尾山
13年8月 戸田花火&BBQ
13年7月 高尾山ビアマウント
13年7月 麻綿原高原
13年7月 鋸山散策
13年6月 伊豆の中心部へ
13年6月 伊豆への道中
13年5月 倉岳山・高畑山
13年5月 湯島キャンプ
13年5月 四ツ又山~鹿岳
13年5月 富士山観賞
13年4月 日光から足尾 Ⅱ
13年4月 日光から足尾 Ⅰ
13年4月 印旛沼ポタリング
13年3月 三ツ峠山
13年3月 志賀スキー
13年3月 白馬スキー
13年2月 高峰温泉雪遊びⅡ
13年2月 高峰温泉雪遊びⅠ
13年2月 野沢温泉スキー場
13年2月 宮城蔵王スキー場
13年1月 高湯温泉
13年1月 蔵王温泉スキー場
13年1月 猫魔で初滑り
12年11月 渡良瀬渓谷
12年11月 渡良瀬遊水地
12年10月 平泉
12年10月 安達太良山Ⅱ
12年10月 安達太良山Ⅰ
12年9月 乙女森キャンプ
12年8月 仙丈ヶ岳 Ⅱ
12年8月 仙丈ヶ岳 Ⅰ
12年8月 千葉の花火大会
12年7月 裏磐梯キャンプ
12年6月 甘利山
12年6月 赤城山
12年6月 水元公園
12年5月 渡良瀬遊水地
12年5月 金環日食
12年5月 上州三峰山
12年4月 一切経山
12年4月 近隣の桜
12年4月 吉野梅郷
12年3月 榛名外輪山
12年3月 海に続く電柱
12年3月 ハクバ
12年3月 志賀高原 Ⅱ
12年3月 志賀高原 Ⅰ
12年2月 雲龍渓谷 Ⅲ
12年2月 雲龍渓谷 Ⅱ
12年2月 雲龍渓谷 Ⅰ
12年2月 戸隠 Ⅲ
12年2月 戸隠 Ⅱ
12年2月 戸隠 Ⅰ
12年2月 嬬恋スキー
12年1月 大山スキー
12年1月 ドイツ村Ⅱ
12年1月 ドイツ村Ⅰ
11年12月 大和葛城山
11年12月 ビール工場ツァー
11年12月 野協忘年山行
11年11月 談山神社の紅葉
11年11月 明日香の紅葉
11年11月 古城の紅葉
11年11月 堺の紅葉
11年11月 化野 念仏寺
11年11月 栂尾 高山寺
11年11月 大原 三千院
11年11月 大原 寂光院
11年11月 岳人の森Ⅱ
11年11月 岳人の森Ⅰ
11年11月 宍粟の秋
11年10月 霊山
11年10月 串柿の里
11年10月 白髪岳
11年9月 祇園北側
11年9月 物部川の滝
11年9月 四国カルストの夜明け
11年9月 四国カルストの黄昏
11年9月 八釜甌穴・姫鶴平
11年9月 中津渓谷
11年9月 仁淀川安居渓谷
11年9月 だんじり&ふとん
11年8月 東はりまキャンプ
11年8月 北山川 Ⅲ
11年8月 北山川 Ⅱ
11年8月 北山川 Ⅰ
11年8月 山陰浦富海岸
11年8月 北山川ダッキー
11年8月 古座川カヌー
11年7月 夏 徒然Ⅱ
11年7月 夏 徒然Ⅰ
11年7月 笠置山本番
11年7月 白浜ダイビング
11年6月 笠置山
11年6月 白鷺池公園花菖蒲
11年6月 山田池公園の花
11年5月 浜寺公園
11年5月 葛城山Ⅱ
11年5月 葛城山
11年5月 青山高原
11年4月 筱見キャンプⅡ
11年4月 筱見キャンプ
11年4月 吉野観桜Ⅱ
11年4月 吉野観桜Ⅰ
11年4月 須磨アルプス
11年4月 北山花見
11年3月 大阪城・鶴見緑地
11年3月 荒山公園梅林
11年3月 野沢温泉スキー
11年3月 リベンジ釈迦ヶ岳
11年2月 中山 健ハイ
11年2月 山陰から大山へ
11年2月 シャルマン火打スキー
11年1月 釈迦岳転進観音峰
11年1月 蟹&スキーIN兵庫
11年1月 裏六甲氷瀑巡り
11年1月 志賀高原スキーⅡ
11年1月 志賀高原スキー
10年12月 摩耶山ハイク
10年11月 東福寺へ
10年11月 詩仙堂へ
10年11月 実相院・曼殊院
10年11月 紅葉 勝尾寺
10年11月 紅葉 勝尾寺
10年11月 紅葉 勝尾寺
10年11月 紅葉 箕面滝
10年11月 川湯キャンプ
10年11月 しまなみ海道 Ⅱ
10年11月 しまなみ海道へ
10年11月 高御位山
10年10月 首里城へ
10年10月 慶良間へ
10年10月 沖縄へ
10年10月 竜王山
10年10月 有馬四十八滝
10年9月 古座川キャンプⅡ
10年9月 古座川キャンプⅠ
10年9月 モンゴル料理
10年9月 猛虎会
10年9月 沖縄料理
10年9月 吉野川ラフティング
10年8月 ホルモン焼
10年8月 原不動滝キャンプ
10年8月 白浜海水浴
10年8月 鏡平へ
10年8月 三俣蓮華・双六岳
10年8月 三俣山荘への道
10年8月 黒部五郎岳へ
10年8月 太郎兵衛平へ
10年8月 木曽駒ヶ岳Ⅱ
10年7月 木曽駒ヶ岳Ⅰ
10年7月 暑気払い
10年7月 紀伊大島ダイビング
10年7月姫路セントラルパーク
10年7月白浜ダイビング
10年7月食いしん坊台湾編
10年7月吉野川キャニオニング
10年7月小歩危ラフティング
10年7月 虚空蔵山
10年7月 野宴 納涼会
10年6月 神戸森林植物園
10年6月 布引ハイク
10年6月 蛍川キャンプ
10年6月 食いしん坊韓国編
10年6月 地蔵川の梅花藻
10年6月 緑化センターの花
大峰大日岳のアケボボツツジ
10年5月 大峰大日岳の花Ⅱ
10年5月 大峰大日岳の花
10年5月 芦屋川地獄谷
10年5月 立山夏スキーⅣ
10年5月 立山夏スキーⅢ
10年5月 立山夏スキーⅡ
10年5月 立山夏スキーⅠ
10年5月 大阪 渡船場巡り
10年5月 御嶽山スキー
10年4月 馬籠宿・妻籠宿
10年4月 明治村散策
10年4月 伏見名水巡り
10年4月 金剛山
10年4月 雲山峰
10年4月 甲山ツツジ゙と桜
10年4月 千苅ダム・大岩岳
10年4月 大阪城公園花見
10年3月 再カラアゲマウンテン
10年3月 堺ポタリング
10年3月 赤倉合流スキーⅡ
10年3月 赤倉合流スキー
10年3月 野沢温泉スキー
10年3月 志賀スキー
10年2月 六甲荒地山
10年2月 南部梅林
10年2月シャルマン火打スキーⅡ
10年2月シャルマン火打スキーⅠ
10年2月ハチ北スキー&かに
10年1月 マキノ高原ハイク
10年1月 蓬莱山ハイク
10年1月 平日スキー東鉢
10年1月 前山から明神平
10年1月 白いフアンタジィ
10年1月 雪中ハイク前山ヘ
10年1月 樹氷ハイク明神平ヘ
10年1月 続ハクバの遊び
10年1月 ハクバで雪遊び
10年1月 東京ドームシティ イルミ
09年12月 初滑り 勝山
09年12月 カラアゲマウンテン
09年12月 ODK二つの行事
09年12月 六甲と道草
09年12月 六甲忘年山行
09年12月 局ヶ岳
09年11月 長老ヶ岳
09年11月 晩秋紅葉 勧修寺
09年11月 晩秋紅葉 永観堂
09年11月 晩秋紅葉 天満宮
09年11月 晩秋紅葉 嵯峨野
09年11月 晩秋紅葉 嵐山
09年11月 ミステリーキャンプ
09年11月 笹ヶ峰へ
09年11月 笹ヶ峰への道
09年11月 グアムでダイビング
09年11月 グアムで講習
09年11月 あけぼの平への道
09年10月 モダン焼と紅葉
09年10月 余呉キャンプ
09年10月 ゴロゴロ岳
09年10月 下ノ廊下
09年10月 浄土山から黒部湖
09年10月 室堂へ
09年10月 伊吹山頂上へ
09年10月 伊吹山へ
09年09月 赤石岳へ
09年09月 悪沢岳へ
09年09月 千枚小屋へ
09年09月 鷲峰山
09年09月 観音峰・稲村ヶ岳
09年09月 古光山・赤目渓谷
09年08月 大江山キャンプ
09年08月 堺の夜景
09年08月 堺の日没
09年08月 蓮華岳を過ぎて
09年08月 蓮華岳へ
09年08月 針ノ木岳の朝
09年08月 針ノ木峠へ
09年08月 池木屋山
09年08月 堺の思いでⅤ街
09年08月 堺の思いでⅣ春
09年08月 堺の思いでⅢ冬
09年08月 堺の思いでⅡ秋
09年08月 堺の思いでⅠ夏
09年07月 尼崎レクカーニバル
09年07月 四万十川
09年07月 芦屋の海で
09年07月 公園の花
09年07月 蓮と自戒
09年07月 健ハイ中山
09年07月 蝶の温室
09年06月 宇治と納涼会
09年06月 三室戸寺
09年06月 六甲ヤマアジサイ
09年06月 赤いシチダンカ
09年06月 六甲水面の花
09年06月 布引の百選紀行
09年06月 白鷺公園花菖蒲
09年06月 賤ヶ岳ハイク
09年06月 ほたる川BBQ
09年06月 反省の孔雀岳
09年05月 阿蘇からの帰り
09年05月 荒涼たる山の彼方
09年05月 阿蘇のスケール
09年05月 由布岳の花園
09年05月 荒野の花園
09年05月 御在所岳の花
09年05月 高野山の彩り
09年05月 赤石山系
09年05月 天狗塚
09年04月 春の聖パートⅠ
09年05月 春の聖パートⅡ
09年04月 吉野の桜
09年04月 広田神社ツツジ
09年04月 北山貯水池花見
09年04月 大和路 宇陀
09年03月 栂池スキー
09年03月 霊仙山
09年03月 三峰・学能堂山
09年03月 薊岳・明神平
09年02月 府庁山
09年02月 妙高市民スキー
09年02月 ハチ・ハチ北スキー
09年01月 奥美濃スキー
09年01月 八犬伝の富山
08年11月 摩耶山の紅葉
08年11月 新雪の大普賢岳
08年11月大山・蒜山・吹屋Ⅰ
08年11月大山・蒜山・吹屋Ⅱ
08年11月大山・蒜山・吹屋Ⅲ
08年10月 本白根・横手
08年10月 仙人温泉へ Ⅰ
08年10月 仙人温泉へ Ⅱ
08年10月 仙人温泉へ Ⅲ
08年10月 仙人温泉へ Ⅳ
08年10月 八淵滝・武奈ヶ岳
08年9月 平城宮と奈良
08年9月 六甲ロックガーデン
08年8月 水晶への山旅Ⅰ
08年8月 水晶への山旅Ⅱ
08年8月 水晶への山旅Ⅲ
08年8月 水晶への山旅Ⅳ
08年8月 御嶽山
08年7月  釈迦ヶ岳
08年7月 堺~鶴見緑地
08年7月 雄岡山・雌岡山
08年6月 立山サマースキー
08年5月 岩湧山
08年4月 春の黒部五郎岳
08年4月 竜門山
08年4月 山上ヶ岳
08年3月 愛宕山(京都)
08年3月 野協春スキー
08年3月 志賀スキー
08年2月 ハクバスキー
08年01月 岩戸山・十国峠 
07年11月 牛滝山紅葉狩り 
07年 11月10日 剣山 
07年11月 大崩山 
07年10月 越百山・南駒ケ岳・空木岳 
07年9月 御手洗渓谷 
07年8月 五色ヶ原・薬師岳 
07年7月 札幌出張の余得 
07年5月 犬鳴山~和泉葛城
07年4月 弥山谷・八経ヶ岳 
07年4月 三嶺と屯鶴峯 
07年1月 曾爾高原 
06年12月 金勝アルプス 
06年11月 韓国・高千穂峰 
06年10月 祖母山 
06年8月 日本最低峰二峰
06年7月 焼岳 
06年5月 春の双六岳
06年4月 九重連山 
06年1月 ハチ北スキー 
05年10月 岩殿山送別山行 
05年9月 平標山 
05年7月 常念岳・燕岳 
05年7月 姫神岩手早池峰 
05年6月 巻機山 
05年6月 雷鳥沢スキー 
05年5月 三斗小屋温泉へ 
05年5月 日留賀岳 
05年4月 春の乗鞍岳 
05年4月 鹿岳・四ツ又山 
04年11月 養老渓谷
04年10月 高原山
04年9月 四阿山・根子岳
04年4月 春の燕~木無里 
04年3月 鳴虫山 
04年3月 丹沢なごり雪 
04年1月 黒斑山
03年12月 日向山
03年9月 蔵王・月山
03年9月 編笠山
03年8月 男体山
03年6月 上州武尊山
03年6月 那須茶臼・南月山
03年5月 両神山
03年5月 春の唐松・雨飾
03年1月 高峰高原
02年12月 本社ヶ丸
02年11月 初冬の栗沢山 
02年10月 那須大白森山
02年10月 鳥海山・月山 
02年7月 五色ヶ原
02年5月 金峰山・瑞牆山 
02年5月 春の蝶ヶ岳 
02年4月 春の鳳凰三山 
01年10月 木曽駒・雨飾山 
00年4月 越百山~南駒ケ岳
99年10月 妙高山 
99年4月 春の穂高岳 
98年4月 春の内蔵助平 
95年10月 八ヶ岳

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山を歩けば
楽しいことが好きです。   「ワイワイ遊ぶこと」=「幸せ」が私の基本です。                  膝の手術をしてから山へ行くことが少なくなって・・・ でも名前は温存しています。             「習志野山歩会」「関東アウトドアクラブ」所属。興味ある方 左下のリンクからどうぞ。
2010年11月 川湯キャンプ
11月20日(土)【曇り後晴れ】

1泊2日の川湯キャンプ。
目玉は仙人風呂です。

五条市のスーパーに先発隊(4車、13名)が集合して買い出し。
昼食地点「笹の滝」に向かいます。

途中の広場で休憩。
01 休憩


うねうね道の林道、右へカーブしたことろで、イルカの飾りがコロコロと左にころがり落ちて、「あっ!イルカが…」
一瞬イルカを目で追って、視線を前に戻すと、眼前に てら車が。
対向車が来て、停車していたんです。
ブレーキ間に合わず でした。
てらさん、ごめんなさい。
02 追突の痕

車に乗りだして、始めて自ら起こした事故に『事故ってこんな瞬間に起こすんや!』大反省です。

笹の滝では、
03 笹の滝

滝壺に落ちてお尻を破る人がいたり、転ぶ人が何人もいたり…
妖しい滝でした。

前日の雨のせいか、岩が湿っているので、駐車場近くに戻ることにしました。

道から見上げた紅葉です。
05 笹ノ滝渓谷の紅葉

渓谷の様子です。
06 笹ノ滝渓谷の紅葉


笹の滝までで厄落としをしたのか、その後は順調。
早く到着しそうだったので、熊野本宮に寄りました。
08 熊野本宮大社


ご本殿です。
桧皮葺き替えのため、全貌が見られません。
10 熊野本宮大社


参拝を済ますと、後発のたきさんから「もう着いたで。」の電話。
木魂の里キャンプ場へ急ぎます。
テント設営が済んだら
15 木魂キャンプ場


仙人風呂先発隊が出発。
16 仙人風呂


ショベルカーで掘った 長さ100m程、幅20mほどのどでかい風呂です。
19 仙人風呂
月明りに湯気。
風流ですね。
21 仙人風呂


戻ってくると、
でぐちさんが既に煮込んでおいてくれたおでん。
ミッチーのダッチに盛り上がったまったけご飯。
たきさんの力作 スタッフドチキン2体。
24 スタッフドチキン
どびん蒸し。
ベーコンブロックの厚スライス。
焼き芋。
焼バナナ。
ししゃも。

そして、でぐちさん作、なおさんのバースデーケーキ。

豊富な食材に温泉上がりのビール。
(教訓:温泉地キャンプはビールを多めに)
日付が変わっても全員起きている、という 盛り上がりキャンプになりました。


11月21日(日)【曇り後晴れ】
二日目も、朝の内は曇っていましたが、テント撤収を始めると
暑い日差しが注ぎ始めました。
25 キャンプ場の朝



撤収後、野猿。
そこで、忘れ物を取りに、でぐちさん、なおさんがキャンプ場へ取って
返しました。
野猿はまさとさんとみつくん、続いてゆうくん。
そのしんどそうな様子を見て、後は皆辞退。
27 野袁


そして上湯温泉つるつるの湯へ。
川沿いの露天風呂、ご機嫌のシチュエーションです。
2階の女湯めがけて、みつくん頑張ってお湯を投げかけます。
が、大半は落下し、届く湯量はわずか。
にも関わらず、報復に女湯から投げ下ろす湯は容赦がありませ
ん。
バイクでやって来ていたおにいさんがその下を通るので、「今
人が通るからストップ!」
呼びかけも虚しくお湯が飛来、おにいさん お湯に打たれてま
した。
28 上湯温泉つるつるの湯


湯温はぬる湯好きの私には熱過ぎました。
でぐちさん、なおさんがキャンプ場から戻ってきて、入浴して
上がってきても、上がって来ない、てらさん・トビィの長湯は
常識の域を超えてました。
川を眺めながら、みすずちゃん始め女性陣が作ってくれたベー
コンサンドイッチメインの昼食、おいしくいただきました。

帰路、谷瀬の大吊橋で
30 谷瀬の吊橋

「夕食は梅田でホルモンにしよう。」の
提案、全員賛成です。
「ホルモンにはビールやん!」
車に余裕があったので、私はそこから単独行動させてもらい、堺に車を置き、岩崎熟で再合流。
幸せな打上げになりました。
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2010年11月 しまなみ海道を行く
10/14(日)【曇り後晴れ】続編

しあわせの鐘のおかげか、大三島橋を渡るころには、すこし明るくなってきたようです。
19 大三島橋


塩の伯方(はかた)島に入りました。
造船所の横を通ります。
20 造船所


伯方島はアップダウンが多く、(Y)UZUちゃんがぼやき始めました。
「伯方・大島大橋への登りを過ぎたら、後は下りだけやで。
大島へは船で渡ることにしてるし。」
もぐたんが励まします。

大橋への登りを過ぎて下り始めのビューポイント。
平山画伯が伯方・大島大橋をスケッチしたところだそうです。
21 平山画伯のスケッチ


今では、手前の木々が大成長してますね。
22 スケッチポイント


更に下ると、船折瀬戸の展望台。
幅300mの水道、9ノットで行き来する潮流は、往時は木船を折ったという瀬戸内航路の難所です。
23 船折瀬戸

「たこ飯・伯方塩 ラーメン」目指して下りに下ります。

レストラン「さんわ」に着きました。
25 三和


ご主人が「二日後のモーニング朝日にでるんですよ。」と言ってました。
…が、見ませんでした。

待ってました「伯方塩 ラーメン」と「たこめし」セットです。
鶏唐中毒の(Y)UZUちゃんはプラス鶏唐。
ちょいと横取りすると、メッチャ旨い地鶏の唐揚でした。
26 伯方塩ラーメンとたこめし


食後の交通手段、大島へは渡し船の予定です。
木浦港へ着いてみると、目的の船は自転車不可とのこと。
(Y)UZUちゃんヤケクソでコーヒーがぶ飲み。
「うわぁ~!」
伯方・大島大橋向けて、今来た道を へこへこ登り返します。

船折瀬戸まで戻って来ました。
鋼鉄船は折れません。
24 船折瀬戸


橋の上から、秋色の眺め。
27 伯方島の色付き


しまなみ海道 最後の島、大島に着きました。
28 伯方・大島大橋


予定通り「村上水軍博物館」へペダルを踏みます。
ここでやりました、コスプレ。
初めてまとった鎧・兜、軽量のプラスチック製、でも重かった
29 博物館にて
あのいでたちでチャンバラ?
武士は大変な仕事だったんですねぇ。


博物館から二度三度、丘を越えて海岸線へ出ます。
「いきいき館」でコブダイ「コロちゃん」のおでこをなでたら、来島海峡大橋への最後の登りが始まります。
30 いきいき館前から


標高差80mの最難関でしたが、(Y)UZUちゃん歩かずに登り切りました。
31 登ったー


やったぞ感が湧いて、気分上々で絶景大橋を行きます。
32 橋の上から


黄砂も薄れてきました。
33 来島海峡大橋


全長6.2kmの大橋も終盤です。
34 橋の終点にて


海道は終了、来島大橋を見ながらループを下ります。
35 来島海峡大橋


橋を下って、今治に着いたら「股ズレ」から解放~♪
皆頑張ったね~♪


36 夕食

バスで尾道へ戻って、仕上げの夕食はやっぱり尾道ラーメンとなりました。

2010年11月 しまなみ海道へ
10/13(土)【曇り】
昼前、尾道港横の駐車場兼レンタサイクルショップに到着。
尾道は天気予報に反して曇り空、吹く風は冷たく、海に浮かぶ島々は黄砂に霞んでいました。

自然、気持ちは食に。
普段は行列のできる店には行かないのですが、今回は「つたふじ」の中華そばに抵抗なく並びました。
並んだからには大盛り、尾道風味の堪能メニュー。
01 始めての尾道ラーメン


食後、港に向かう途中、(Y)UZUちゃんの「あっ! チャイダー!」の声にUターン。
2回/年 尾道を旅するという(Y)UZUちゃんが尾道通を発揮。
もぐたんが一本270円の小さな瓶入りをチャイダーを買いました。

渡船場で船を待ちます。
02 船を待って


ほどなく、やって来ました。
03 渡し船


船で向島に渡り、ポタリングの開始です。
04 ポタリング開始


因島大橋が見えてきました。
05 因島大橋


因島大橋への登り、最初の難関を順調にクリアー。
自転車の通路です。
06 大橋の自転車道・歩道


因島はアップダウン多く、(Y)UZUちゃん苦戦してます。
フラワーセンターの前で一息。
07 フラワーセンター


第二の難関 生口橋への坂
08 生口大橋


橋を渡れば、今夜の宿のある生口島です。
09 生口大橋


まだ16時というのに、黄砂のせいか随分暗くなってきました。
10 橋からの眺め


生口島に入ってからのコースは海沿いの平坦な海道。
気持ちにもゆとりができて、手造りジェラード ドルチェ本店前へ来た時、むくむくと誘惑が…
でも、もう16時、旨い夕食のためには、我慢 我慢。
もぐたんご執心の たこ・あなご料理の「しま一」。
電話で問い合わせてみると、休業と… 「あちゃー」
まぁ とにかく、店の多い瀬戸田へ向かいます。

あの店、この店、すべて閉店中。
最後の手段は弁当と、スーパー「サンプラザ」へ。
アイフォンを駆使していた(Y)UZUちゃんが、食事処を事務員さんに尋ねます。
アナログ転換して成功、18時には食事処が開店する情報をゲット。
旨い夕食にありつけました。
てんぷら定食より、もぐたんの「あなご丼」が良かったみたい。

夕食後、暗くなった海辺の道を、沖に浮かぶ島灯りを見ながらロマンチックにサイクリング。

爽やかに垂水温泉に到着です。

宿の御主人手製の岩風呂で身体をほぐして、20畳の大部屋で
酒盛り。

もぐたん「チャイダー」を一口飲んで…
11 チャイダー

「ちょっと 飲んでみ!」とお勧め。
顔つきみて分かりました。
ちょい舐めでギブアップしましたよ。

とは言いながら、心地良い疲労に、心地良い眠りを頂きました。
12 快眠


10/14(日)【曇り後晴れ】
さぁ! 二日目のスタートです。
13 出発


爽やかに目覚めて、ひょうたん島(ひょっこりひょうたん島のモデルとなった島)を見ながら海岸線を爽やかに風を切って走ります。
14 ひょうたん島


昨年のミステリーキャンプの地(大三島)へ向けて、
15 多々羅大橋


今のところは元気に多々羅大橋を渡ります。
16 多々羅大橋


黄砂を透して薄日がさすようになりました。
17 橋からの眺め


黄砂に霞む瀬戸内の海を背景に、しあわせの鐘をうるさいほどならします。
18 幸せの鐘

鐘の効果を期待してポタリングは続きます。
2010年11月 高御位山
11月7日(日)【曇り時々晴れ】
今年最後の尼崎市民健康ハイキング、行き先は播州の低山、高御位山(304m)です。

明石を過ぎると、車窓から見える路面は濡れ、道行く人は傘をさしています。
加古川で各駅停車に乗り換え、曽根駅で降りると、幸い 雨は止んでいました。

取り付きはいきなり、40度の岩壁登りです。
「え~! これ登るの!」始めはびっくりしたようでしたが、フリクションの良く効く岩肌に、全員難なく登りました。
PB072570.jpg


しかし、次から次へと岩の道が現れます。
PB072572.jpg


わずか300mの低山なのに、岩山のため、高い木がありません。
PB072575.jpg


どこまでも岩の道。
PB072577.jpg


極め付けは、百間岩。
100m下った後、一枚岩を100mの登り返しです。
PB072578.jpg


30度の岩歩き、アルペンムードの漂う低山です。
PB072579.jpg


30度で100mの登坂は結構きつい。
PB072582.jpg


やっと、さっきの高度を取り戻しました。
PB072585.jpg


そこからも、アルペンチックな岩の尾根道が続いています。
PB072587.jpg


高ノ巣山(264m)の双耳峰を前に、またも下り。
PB072588.jpg


やっと着いた高ノ巣山で昼食。
高御位山はまだ、西方遥かです。


小ピークを二つ越えて着いた高御位山。
「たかが300mの山なんで、楽勝や思とったのに、えらい山や!」
皆、なめてかかっていたようです。
PB072593.jpg


高御位山を後にして、やっぱり岩道です。
Pb072600.jpg


どこまでも続く岩とアップダウン。
Pb072603.jpg

でも、全員無事下山できました。
前回の竜王山(586m)より、遥かにきつかったそうです。
山を高さで測ってはいけませんね。

2010年 首里城
10月31日(日)【晴れ】
11時空港ロビー集合。
それまで間は、各自自由行動です。

我ら5人は首里城へ出かけることにしました。
ゆいレール 首里駅から降りて行くと、「首里城なら500円で行くよ。」とタクシーのお誘いが。
車は1台。
「5人は乗られへんやん!」
「大丈夫、乗れますよ。」
一人百円也で首里城に着きました。
31 首里城へ守礼門


守礼門をくぐると、琉球王国の雰囲気が漂います。
32 守礼門を過ぎて


二つの門を続けて抜け、三つ目の瑞泉門の前です。
34 三つ目の瑞泉門


厳重ですね、城門が次々現れます、朱塗りの大きな門は五つ目の広福門。
『王府時代、この建物には神社仏閣を管理する「寺社座(じしゃざ)」と、士族の財産をめぐる争いを調停する「大与座(おおくみざ)」という役所が置かれていた』
そうです。
35 五つ目の広福門


最後の門の向こうは首里城正殿。
「入場料いるし!」
「工事中やし!」
「展示物みたい?」
「別に、ええよ!」
素通りします。
展望台へ向かう途中、
「中へ入らんでも ここからの方がええ感じやん!」
正殿を背景に写真撮影。
36 首里城正殿を背景に


首里城内で一番高いところ、展望台に出ました。
昔はここに、見張り番でもいたのですかね?
37 展望台から那覇の街


残るは帰りの順路、休憩所の近くでソフトクリームの売店がありました。
南国ムード溢れるソフトって感じに誘われ、全員で頂きました。
38 鮮やかなソフトクリーム


帰りは首里駅まで歩き、ゆいレールで集合場所那覇空港へ。
最後に沖縄そばを頂き、雨の関空へと帰ってきました。

2010年10月 慶良間でダイビング
10月30日(土)【曇り時々晴れ】
「波が高く、慶良間へは行けません。今日は波の静かなところでのビーチダイブになるそうです。」
朝7時、ダイブショップに問い合わせてくれた でぐちさんから連絡が入りました。

8時半、集合場所にいってみると、「さきちゃんが、座間味(慶良間諸島の一つ)への高速艇の運転を再開するとの情報を掴んだ。」と、でぐちさんが座間味のダイブショップへ電話を…
そして、高速艇も9時出港に間に合えば乗れることが判明。
行動開始です。

泊港へ急行、乗船券を買う者、駐車場へ車を入れに行く者 分担します。

駐車場に車を入れると、残り10分。
乗船場まで走って、無事高速艇に乗ることができました。

甲板で遠のく那覇の街を見ていると、突然身体がよろけて転びそうに、そしてしぶきが。
「すげー!」船が港から出て、波をまともに受けるようになったのです。

40分ほどで、慶良間諸島に近づき、少し波が小さくなってきました。
それでも、写真は水平が保てません。
19-1 慶良間に近づいて


なおさん・でぐちさんが喜びを表現。
19-3 慶良間の島々 (2)


座間味が近付き、波はさらに静まります。
陽光に映える海を見たいですね。
19-4 慶良間の島々


11時過ぎには、待望の慶良間の海の中。
20-01 慶良間の海

青い海に魚が舞う。
20-02 慶良間の海

魚が行進する。
20-03 慶良間の海

海底が白い砂地になると、海も明るくなります。
20-04 慶良間の海

岩陰に遊ぶ?魚達。
21 慶良間の海


午前の部終了。
座間味に戻ります。
22 午前の部終了


午後の部開始
23-01 魚が一杯

小さな魚達、凄い数です。
23 魚が一杯


流れるように
24 珊瑚と魚

慶良間の海中散歩は、あっという間に過ぎてしまいました。
25 ダイビング終了


座間味出港、島の人達が見送ってくれます。
サプライズ、二人が見送りダイビングを…
26 座間味出港


那覇に戻って夕食、地元の人達が行く街の食堂に入ってみました。
食事がでてきて・・・
「え~! 沖縄ってどこへ行ってもアメリカンサイズなの?」

今夜は飲みに出かけることにしていたのですが、腹いっぱい。
はらごなしタイムを入れて、22時30分、ホテル前集合にしました。

くり込んだ店は、オリオンビール生中1杯100円です。
オリオンビールを堪能しました。



2010年10月 沖縄へ
10月24日 台風14号発生。
予想進路、10月29日、沖縄近辺に接近。
ということで、幹事出口さん迷走。
10月27日、「舞州のバンガローを借りてバーベキューをやろう。」企画変更の連絡。

その後、台風がスピードアップ。
那覇に到着する9時半には、台風の中心は過ぎ去っていることがはっきりした28日、沖縄企画復活連絡が入りました。

10月29日(金)【曇り】
6時50分関空に集合。
搭乗手続きを済ませ、手荷物検査…
もぐたんが引っ掛って。
・・・なかなか解放されません。
『も~! 時間ないで、早よしてーな。』
『え~!!』
・・・警官が出てきました。
01 関空で確保


バッグの中に多用途ナイフが入っていたそうです。
カウンターにて預かることで話がつき、解放されたのは出発10分前。
搭乗口まで走りました。

離陸してほどなく、窓から飛行機の影が、円を描いたブロッケンの妖怪は初体験。
02 大空のブロッケン

飛行機の影が雲から外れるとこんな光のスジが出現します。
03 影が地上に映ると


那覇に降り立ってみると、さすがに風が強い。
岩壁には高い波が押し寄せていました。
04 海は波高し


お昼は沖縄そばにしました。
05 沖縄そばの店です

「いただきまーす。」
06 沖縄そば


午後の予定は「ター滝」。
沖縄の自然を満喫するのです。
パンフレットには「川を過ぎたら前田食堂の手前を右折」とあります。
前田食堂の駐車場横の細い道へ右折、行き止まりの空き地に車を置いて、トレッキング開始です。
流石 沖縄、自生するパパイヤに大喜び。
07 野生のパパイヤ

亜熱帯の林を行く 気分です。

08 でっかいシダ

川に沿って歩く内、ジャングルの様相を呈してくるではありませんか。
なおさんは喜んで先頭を行きますが、ストップをかけ、戻ってルートを変えてみます。
それらしい雰囲気になりません。
絶対 変!
諦めて転進に決定。
フォレストアドベンチャーの希望者が多かったのですが、電話を掛けても虚しく呼出音を繰り返すだけ、台風のためクローズしているようです。
残る選択肢は「美ら海水族館」。

来た道を戻ります。
前田食堂で左折、南下を始めると少し大きな川が、欄干に平南川の文字が、
「アー! ここやったんや。」一斉に声が上がりました。


海洋博記念公園に着きました。
伊江島の姿が印象的です。
09 海洋公園入門して

水族館前に来ました。
水族館のシンボル、ジンベイザメが泳いでいます。
10 美ら海水族館前


館に入ると、海に入った気分です。
11 水族館の中で

これは 何でしょう。
12 水族館の中で


見ものは、黒潮の海の大水槽です。
13 水族館の中で

ジンベイザメが目の前を横切って行きます。
14 じんべいざめ

食事です。
一口100リットルで吸いこむ姿はすごい。
15 じんべいザメの食事


夕食はでぐちさん推薦のステーキハウス。
やっぱり、アメリカンサイズ、400gのステーキなんて食えません。
シチューを注文したら、これもでかい。
おなかがジャブジャブになりました。

宿に戻って国際通りへ。
17 国際通り

お土産屋がいっぱい。
18 国際通り


泡盛をいろいろ試飲して。
10年を超える古酒もたくさんありましたが、5年ものが一番合いました。

2010年10月27日 竜王山
10月17日(日)【晴れ】
今日は竜王山(奈良県)へ尼崎市民健康ハイキング。

JR柳本駅がスタートです。
駅前には山の辺の道の案内板。
01柳本駅前の案内図


のどかな道の向こう、左の一番高い山が目指す竜王山です。
02山の辺の道から竜王山


大和路の雰囲気を味わいながら、奈良名物 柿園の間をとおり、山道に入ります。
03登山道への道


竜王山の頂上。
標高586m、龍王山城 南城本丸跡なので、広い頂上です。
でもなぜか、遊具がありました。
04竜王山頂上


大和はくにのまほろば 明日香村を挟んで、左に金剛山、右隣に葛城山
05金剛・葛城


下山開始時、メンバーの確認をすると、一人足りません。
後を追って、あわただしい下山になりました。
06帰路から竜王山


柳本駅で清助さんが不明者を発見。
一同、胸を撫で下ろしました。